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文廟記の石碑
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文廟記の石碑
多久四代邑主茂文は、多久聖廟創建に向ける自らの想いを文廟記としてしたためました。石碑に刻まれる「敬は一心の主宰 万事の根本にして 而して万世聖学の基本たり」は先儒の言葉で文廟記の一節です。その意味は「敬(思いやりの心)は人の心の主役である。同時に何事をなすにも根本となるものであり、永久に聖学(儒学)の基本となるものである。」