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二千年ハス(大賀ハス)
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二千年ハス(大賀ハス)
正式な名称は「大賀ハス」といいます。植物学者の故大賀一郎博士が1951年に約2千年前の地層の千葉県の弥生時代の遺跡から種を発見し発芽させたハスです。聖光寺では2002年から栽培し、現在は約200平方メートルの池で育てています。午前中が美しく、6月下旬から7月中旬頃まで楽しめます。